大学教授に、高校生の子どもが授業を受けれることになるのは、幸せなのか?

出来事

ハグです。

 

ハグ
ハグ

高校で、大学の先生が授業を担当してもらえるらしい~

ゆみ
ゆみ

ラッキー!!やった~

家族で、喜んでいたんです。

 

ゆみ
ゆみ

なんか、言っとることが、よくわからん・・・・

大学教授だから、専門分野ではすごい知識があるけど・・・・

 

 

大学教授は、教員なのか

 

大学教授は、授業は行っても教えることが、本職ではない。

あくまでも、目的は研究です。

 

だから、教育者ではないので、教員免許を持っていないのです。

 

「教えるプロ」ではないので、とても研究熱心で優れた人だとしても、授業を聞いても全く内容が

理解できないと言うこともあるそうです。

 

高校の先生は、教育をすることが仕事。

 

大学教授は、教えることが本職ではなく、研究が主なんです。

 

まとめ

 

大学教授に教えていただけることは、大切な経験ではあるけど・・・・

授業がわからないと、逆にその教科が嫌いになってしまう可能性が高いと思う。

 

すごくできている高校生には、しあわせ。

でも、普通の高校生には、しあわせじゃないですね。たぶん。