どうしてコンタクトをしているのですか。コンタクトのリスクも考えておきましょう。

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出来事

こんにちは。ハグです。

最近、すぐに眠たくなるんです。

春だからでしょうか?

というより、まぶたが勝手に降りてくる・・・

コンタクトの度があってないから、眼科にいくし、ついでに聞いてみよう。

コンタクトをするリスク

視力をはかってもらい、ちょっと老眼!もあるよう。

老眼対策で、メガネが必要なら作った方がいいよとアドバイス受けました。

ハグ
ハグ

で、ちょっと質問なんですが。まぶたが最近おもいんですけど・・・・

それは、コンタクトのせいかもしれませんね。

コンタクト歴・・・高校生のときからだから。

かれこれ30年ぐらい(年齢わかちゃいますね~)

ハードコンタクト使っている人ならわかると思います。

まぶたを指で横にのばすようにして、コンタクトを目からとります。

このことをずっと続けていることによって、まぶたの筋肉を痛めてしまっているそうです。

つまり、ハードコンタクトの着けはずしすることが、原因の一つだそうです。

以前は、まったくそのようなことは、言われていなかった。

と言うのは、コンタクト自体が、それ程普及していなかったから。

そして、私たちのコンタクト初期装着者から検証されたことなんでしょうね。

なるほど。

こんなことなら、メガネにしておくんだった。

自分が知らなかったばかりに・・・くやまれます。

まぶたが重く感じるのは、上まぶたが下がってくるためで、目が開きにくくなる症状。

これを、眼瞼下垂(がんけんかすい)といいます。

コンタクト使用は、最小限にしたほうがよいですね。

アレルギーやドライアイの人がコンタクトをすると、眼瞼下垂になりやすいそうです。

最近の若い人たちは、おしゃれでコンタクトをする傾向にあるようです。

もちろん、おしゃれも大切です。

リスクを知ったうえで使用してほしいと思います。

まとめ

メガネよりは、コンタクトの方が良いところがあるように感じるかもしれません。

しかし、長年コンタクトを装着する予定なら、リスクを知っておいたうえで、選びましょう。