病院に行って、高い医療費払った。やっぱり、保険が必要なのか?

出来事

こんにちは。ハグです。

今日は病院に行ってきました。

実は、昨日から頭がガンガンしていました。

 

我慢しようかなぁと思っていたのですが、やっぱり頭のことなので気になって仕方がなく、病院に行ってきました。

 

さて、久しぶりの病院

朝9時に行ってみると、月曜の朝ということで、凄い人でした。

 

今日の私の診察をしてくれたのは、とても若い女の先生でした。

私はとりあえず、脳神経内科で見てもらいました。

頭が痛くなった原因は何かわかりますか?いつもはどんな感じですか

と優しくいろいろたずねてくれたんですが・・

 

CTとMR Iを受けることに

とりあえず、原因が分からないので、CTとMRをすることにしました。

 

かれこれ1時間ぐらい待って、検査の結果がわかったので、また先生と話をしました。

CTを見てもMRTを見ても、特に異常は無いようです。

「このまま来週まで、ちょっと様子をみましょう。お薬と湿布を出しておきますね」

 

 

お会計です!

びっくりです。

なんと1万すぎてる~!

今日は、たまたま買い物にいこうと思っていたので、手元に10,000円ちょっとだけ持っていました。

 

今日は大丈夫でしたが、

いつもなら、5000円あれば足りるだろうと思って病院に行くので、今日驚いてしまいました。

医療費は高く着きましたが、不安は取り除かれたので、安いと思えば・・・・

 

でもこの医療費、これから負担が増えるかもしれないなあ。

 

家計における医療費の負担は、これから多分増えると思います。

給料が上がったとしても、消費税で物の値段があがりますし・・・

 

万が一の時、に保険と言うものがあります。

これは、個人でいろいろなものの中から選ぶことになります。

 

我が家も何度か、保険を見直しています。

 

そもそも保険が、必要かと言うことから考えなくてはいけません。

必要最低限の保険を見つけることがとても大切です。

 

貯蓄型ではなく掛け捨てが、私はいいと思っています。

昔〜ほんと郵貯も置いておけば、2倍になった時代の頃のものは、かけた以上に死亡保険もかなりもらえたみたいですね。そんな時代があったんだ~!!

今はそんなものはありません。

保険は保険、貯金は貯金でかんがえるべきだと思います。

 

一番参考になるのは、保険を斡旋している人が、どの保険に入っているのかをたずねる事ですね!ここ、ポイントです。

私も、何度も保険家さんにいろいろなところで、たずねました。

もちろん、理由も聞きましたよ。

 

保険屋さんが勧めたいのは、きっとその保険に入ってくれると、その見返りとして保険屋さんに入る報酬が高いのではないか?と私なんかは疑ってしまいます。

 

疑ってしまいそうな人は、ネットで選ぶのも一つの方法ではあります。

それを踏まえて、いろいろたずねて見るのもいいと思いますよ。

 

今回のように、急にどこかが痛くなったりしたときには、やはり病院に行きます。

そして、入院となると、お金がたくさんいると考えてしまいます。

 

高額医療費制度

でも、日本の制度では高額医療費と言うシステムがあるので、高額になった場合、かかったすべての医療費を払うわけではありません。

払っても、上限が決められています。

ありがたいことです。

 

そのことを踏まえて、保険の見直しをされることをお勧めします。

診察を受けたときに、日頃はあまりかからないけれども、検査や画像診断を受けるとかなり出費しました。

今回、入院とかにならずに帰宅できたことよかったです。

今日は、ゆっくりします。

 

健康って、本当に大切です。